エリアを選択
カテゴリーを選択
現在地からの距離を選択
開催日を選択
所要時間を選択
現在の検索条件:
  • セルフ店×
  • 2020年10月
           
  • 2020年11月
             
  • 2020年12月
       
       
  • 2021年1月
             
               
  • 2021年2月
     
               
  • 2021年3月
     
         
  • 2021年4月
           
     
  • 2021年5月
               
             
  • 2021年6月
       
         
  • 2021年7月
           
  • 2021年8月
           
  • 2021年9月
         
       
49ありました

2010年に旧店舗から南へ約800m移転したぶっかけの名店『山下うどん』。“ぶっかけの冷”は、まさに恐るべきコシ。口の中で跳ねる麺が楽しめる。

2010年に旧店舗から南へ約800m移転したぶっかけの名店『山下うどん』。“ぶっかけの冷”は、まさに恐るべきコシ。口の中で跳ねる麺が楽しめる。

今や製麺所型うどん店の最有名店。“釜玉”は言わずと知れた名物だが(ダシを少しかけるのが美味しい)、山芋をかけた“月見山”も絶品だ。色々試してみよう。

今や製麺所型うどん店の最有名店。“釜玉”は言わずと知れた名物だが(ダシを少しかけるのが美味しい)、山芋をかけた“月見山”も絶品だ。色々試してみよう。

まさに「山に入っていく!」というアプローチに驚かされる、「宮武ファミリー」の一軒。薪で焚き、おいしい水で締めるうどんと、特製イリコダシが絶品。

まさに「山に入っていく!」というアプローチに驚かされる、「宮武ファミリー」の一軒。薪で焚き、おいしい水で締めるうどんと、特製イリコダシが絶品。

畑からネギを取ってくる(現在は切ったネギを用意している)ことで知られる『なかむら』。グミのようと称されるうどんはソフトな口当たりと伸びるようなコシを兼ね備えた麺だ。

畑からネギを取ってくる(現在は切ったネギを用意している)ことで知られる『なかむら』。グミのようと称されるうどんはソフトな口当たりと伸びるようなコシを兼ね備えた麺だ。

香川県庁裏の超人気セルフ店。自分で麺を温め、ダシをかけ、自分でトッピングするセルフの典型スタイルが県外客にも大人気。60種の天ぷら類が壮観だ。

香川県庁裏の超人気セルフ店。自分で麺を温め、ダシをかけ、自分でトッピングするセルフの典型スタイルが県外客にも大人気。60種の天ぷら類が壮観だ。

琴南の山奥の、今や「小さな観光地」とも言うべき名店。ダシはなく、醤油と酢とネギ、これに自家製青唐辛子漬けをアレンジして食べるうどんだ。

琴南の山奥の、今や「小さな観光地」とも言うべき名店。ダシはなく、醤油と酢とネギ、これに自家製青唐辛子漬けをアレンジして食べるうどんだ。

県産小麦を自家配合した素朴な田舎うどんが、ぷりぷりのコシとツヤで大人気。ピーク時は長蛇の列になるけれど、納得の味を堪能せずしてさぬきうどんは語れないぞ。

県産小麦を自家配合した素朴な田舎うどんが、ぷりぷりのコシとツヤで大人気。ピーク時は長蛇の列になるけれど、納得の味を堪能せずしてさぬきうどんは語れないぞ。

“郵便局員休憩所”として知られるこちら。“釜あげうどん”や大きな芝エビのかき揚げが人気だ。製麺場にどんと構える年季の入った釜は、一見の価値あり。

“郵便局員休憩所”として知られるこちら。“釜あげうどん”や大きな芝エビのかき揚げが人気だ。製麺場にどんと構える年季の入った釜は、一見の価値あり。

丸亀の超人気店。「毎日が修業」と言う大将は、昔ながらの製法で個性ある伝統うどんを守る。大将の夢は「いろいろある」そうだ。(料金は変更になる場合あり)

丸亀の超人気店。「毎日が修業」と言う大将は、昔ながらの製法で個性ある伝統うどんを守る。大将の夢は「いろいろある」そうだ。(料金は変更になる場合あり)

早朝から開いている老舗セルフ店。“カレー”や“肉うどん”は要チェック。広々とした店内でゆっくりと楽しく讃岐うどんを満喫出来る。

早朝から開いている老舗セルフ店。“カレー”や“肉うどん”は要チェック。広々とした店内でゆっくりと楽しく讃岐うどんを満喫出来る。

大将は『やまうちうどん』の弟子。うどんは宮武系列ではかなり細目だが、しっかりコシがあって捻れた麺に、その系譜を感じさせる。大将のお母さん手作りの“たこめし”もぜひ。

大将は『やまうちうどん』の弟子。うどんは宮武系列ではかなり細目だが、しっかりコシがあって捻れた麺に、その系譜を感じさせる。大将のお母さん手作りの“たこめし”もぜひ。

のどかな田園風景にたたずむ、納屋を改装したお店。軒先で受け取ったうどんを、中の席で食べる独特のシステム。奥の座敷からは、飯野山を眺めつつ食事ができるぞ。

のどかな田園風景にたたずむ、納屋を改装したお店。軒先で受け取ったうどんを、中の席で食べる独特のシステム。奥の座敷からは、飯野山を眺めつつ食事ができるぞ。

総本山善通寺の駐車場横で営むセルフ店。「うどんは庶民の味だから、毎日食べ飽きず財布にも優しいものを目指したい」と語る大将の言葉通り、リーズナブルで優しい味だ。

総本山善通寺の駐車場横で営むセルフ店。「うどんは庶民の味だから、毎日食べ飽きず財布にも優しいものを目指したい」と語る大将の言葉通り、リーズナブルで優しい味だ。

常に出来たてを食べてもらうため、茹でてから10分以上経ったうどんは出さないのだそう。“昨日よりも美味しいうどん”を作ることが大将のモットーだ。

常に出来たてを食べてもらうため、茹でてから10分以上経ったうどんは出さないのだそう。“昨日よりも美味しいうどん”を作ることが大将のモットーだ。

足でしっかり踏まれたうどんは弾力抜群。うどん玉を買いに来る人も多く「ここのうどんでないと子どもが食べん」とか「次の日でもコシがある」と地元の常連さんたちのお墨付き。

足でしっかり踏まれたうどんは弾力抜群。うどん玉を買いに来る人も多く「ここのうどんでないと子どもが食べん」とか「次の日でもコシがある」と地元の常連さんたちのお墨付き。

“ひやあつ”“ひやひや”など琴平町で長年親しまれてきた『宮武うどん』の味を大将の愛弟子が継承。手切りでちぢれ、ねじれた麺にイリコのきいたダシ、昔ながらの味わいを楽しもう。

“ひやあつ”“ひやひや”など琴平町で長年親しまれてきた『宮武うどん』の味を大将の愛弟子が継承。手切りでちぢれ、ねじれた麺にイリコのきいたダシ、昔ながらの味わいを楽しもう。

学生食堂風の広い店内と、トッピングの天ぷらが30種類もあるのには驚きだ。近くにある大学から昼食や晩ご飯にと学生たちが集まってくる。

学生食堂風の広い店内と、トッピングの天ぷらが30種類もあるのには驚きだ。近くにある大学から昼食や晩ご飯にと学生たちが集まってくる。

早朝から賑わう人気店。うどんはどれも小170円、中270円、大370円(玉子とすじは別料金)と低価格だ。揚げ立ての天ぷらには新鮮な海の幸もあるぞ。

早朝から賑わう人気店。うどんはどれも小170円、中270円、大370円(玉子とすじは別料金)と低価格だ。揚げ立ての天ぷらには新鮮な海の幸もあるぞ。

製麺業の老舗『サヌキ食品』のアンテナショップとして営業。県内外を問わず長く愛されているうどんがその場で味わえる。特にダシにこだわった“ぶっかけ”は必食。

製麺業の老舗『サヌキ食品』のアンテナショップとして営業。県内外を問わず長く愛されているうどんがその場で味わえる。特にダシにこだわった“ぶっかけ”は必食。