小豆島のグルメスポットを紹介!

小豆島ふるさと村では、目の前で次々と作られているそうめんをそのばで食べることができる「手延そうめん館」をはじめ、
スモモ、オリーブなど数多くの特産品を取り揃えた物産館があります。
日本の「夕陽百選」に選ばれた美しい落日を眺めながら、瀬戸内ならではの時間をお過ごしいただけます。
瀬戸内海とオリーブ畑を眺めながら、カフェレストラン「忠左衛門」で、オリーブオイルをふんだんに使った料理を楽しむことができます。オリーブ食品や化粧品の販売をはじめ、自分好みの味をブレンドできる「マイオリーブオイルづくり」などさまざまな体験を楽しめます。
オリーブの森と瀬戸内海の青い海がパノラマビューでご覧頂ける開放感のあるレストランがあります。
オリジナルの「ひしお丼」やコース料理を提供しています。
約370年前に夏・冬の陣で落城した大坂城を修築する際切り出され、使われることなく放置された約40個の石(通称、残念石)を中心に整備された道の駅です。公園内には、小豆島の石丁場や採石当時の写真・古文書、石の運搬に使われた道具や用具類が展示されています。また、喫茶コーナーでは、オリジナルメニュー「島愛麺(とうあいめん=にゅうめん)」が人気です。
小豆島や瀬戸内の食材をふんだんに使ったデリスタイルのごはん屋さんです。お弁当のテイクアウトもできるので、浜辺や山で食事を楽しむこともできます。