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巨匠が残した建築を訪ねて

巨匠が残した建築を訪ねて

春 夏 秋 冬
1泊2日コース
車・レンタサイクル・徒歩
香川県には、世界的に有名な建築家が残した作品が多数あります。建築家を目指す学生にとってまさに「聖地」と呼ぶにふさわしい地。戦後日本を代表するモダニズム建築を確立した丹下健三作品をはじめ、香川が世界に誇る建築物をめぐりましょう。街中は自転車での移動が便利。
START
高松中央ICから車で約20分
1日目 10:00
  • 香川県庁東館(旧本館・旧東館)
  • 香川県庁東館(旧本館・旧東館)
  • 香川県庁東館(旧本館・旧東館)
  • 香川県庁東館(旧本館・旧東館)
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香川県庁東館(旧本館・旧東館)

※平成31年12月まで(予定)耐震改修工事を行っており、ご見学いただけない状況となっております。

戦後の新しい時代を建築で表現した丹下健三の意欲作。1階のロビー、ピロティー、南庭はすべて県民に開放され、開かれた県庁舎を体感できる場所です。建物の外観は、日本の伝統を意識し各階軒先の小梁は木造建築の「垂木(たるき)」を思わせるデザイン。1階ロビーに配された、画家・猪熊弦一郎の陶板壁画「和・敬・清・寂」は、茶の精神を借りて民主主義のあるべき姿を表現したものです。新時代の庁舎像を示したお手本のような作品です。
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徒歩またはレンタサイクルで移動
11:00
  • 香川県文化会館
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香川県文化会館

香川県庁から歩いて数分の所にある文化会館。「混在併存」をポリシーとした大江宏の代表作。コンクリートの表現と木の表現を取り混ぜて配置しているのが特徴。館内の芸能ホール、和室周りは繊細な仕上がり。また、文化会館入り口正面には、彫刻家・流政之の作品「おいでまぁせ」が優しくお出迎え。事前予約すれば館内見学ができます。
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徒歩またはレンタサイクルで移動
12:00
  • まちのシューレ963(くるみ)
  • まちのシューレ963(くるみ)
  • まちのシューレ963(くるみ)
  • まちのシューレ963(くるみ)
  • まちのシューレ963(くるみ)
  • まちのシューレ963(くるみ)
  • まちのシューレ963(くるみ)
  • まちのシューレ963(くるみ)
  • まちのシューレ963(くるみ)
  • まちのシューレ963(くるみ)
  • まちのシューレ963(くるみ)
  • まちのシューレ963(くるみ)
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まちのシューレ963(くるみ)

商店街の一角にある緑あふれる空間で、讃岐ならではのアイテムや生活雑貨、食品、作家の器などを紹介。店内奥の「手仕事」コーナーには、香川県を中心とした伝統的工芸品などが揃います。「奉公さん」に代表される高松張り子や、讃岐かがり手まりなども販売。初心者向けのミニ盆栽も人気。カフェスペースでは、地元の旬の食材を使った「シューレのランチ」がおすすめ。2週ごとにメニューが変わります。食後は商店街を歩いて散策しましょう。
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徒歩またはレンタサイクルで移動
14:30
  • 喫茶 城の眼(しろのめ)
  • 喫茶 城の眼(しろのめ)
  • 喫茶 城の眼(しろのめ)
  • 喫茶 城の眼(しろのめ)
  • 喫茶 城の眼(しろのめ)
  • 喫茶 城の眼(しろのめ)
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喫茶 城の眼(しろのめ)

1962年竣工。設計・山本忠司。インテリアは石彫作家・空充秋。ニューヨーク世界博覧会の日本館(前川国男設計)のために香川の岡田石材が試作した石彫レリーフがそのまま残る壁に注目!音楽家・秋山邦春の監修による庵治石でできた3~4トンもあるスピーカーボックスも珍しい作品。クリエイター達が集ったぜいたくな空間でいただくコーヒーは格別です。イサムノグチや武満徹もこの空間でコーヒータイムを過ごされました。
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車で移動
16:00
  • 仏生山まちぐるみ旅館・縁側の客室、仏生山温泉
  • 仏生山まちぐるみ旅館・縁側の客室、仏生山温泉
  • 仏生山まちぐるみ旅館・縁側の客室、仏生山温泉
  • 仏生山まちぐるみ旅館・縁側の客室、仏生山温泉
  • 仏生山まちぐるみ旅館・縁側の客室、仏生山温泉
  • 仏生山まちぐるみ旅館・縁側の客室、仏生山温泉
  • 仏生山まちぐるみ旅館・縁側の客室、仏生山温泉
  • 仏生山まちぐるみ旅館・縁側の客室、仏生山温泉
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仏生山まちぐるみ旅館・縁側の客室、仏生山温泉

まちぐるみ旅館は、まち全体を旅館に見立てた取り組みです。
夜は近くの食堂でごはんを食べて、仏生山温泉は大浴場として利用します。
客室でゆっくりすごし、朝食は近くの朝うどんやカフェで楽しみ、まちをめぐりながらすごします。

【仏生山まちぐるみ旅館】
料金/施設使用料9,800円、1人1泊につき4,600円
チェックイン16:00~/チェックアウト~12:00(詳細要問い合わせ)

【仏生山温泉】
営業時間/(平日)11:00~24:00 (土日祝)9:00~24:00
定休日/第4火曜日
入館料/大人600円(中学生以上)ほか

詳細は下記のサイトをご覧ください。
https://www.facebook.com/machigurumi/posts/925329914200873
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車で移動
2日目 9:30
  • 瀬戸内海歴史民俗資料館
  • 瀬戸内海歴史民俗資料館
  • 瀬戸内海歴史民俗資料館
  • 瀬戸内海歴史民俗資料館
  • 瀬戸内海歴史民俗資料館
  • 瀬戸内海歴史民俗資料館
  • 瀬戸内海歴史民俗資料館
  • 瀬戸内海歴史民俗資料館
  • 瀬戸内海歴史民俗資料館
  • 瀬戸内海歴史民俗資料館
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瀬戸内海歴史民俗資料館

木造船や漁撈用具、生活用具、信仰用具、船大工用具などを展示し、特色ある瀬戸内地域のくらしと文化について紹介しています。収蔵資料のうち、瀬戸内海の漁撈用具・船大工用具5,656点と西日本全域の背負運搬具310点が、国の重要有形民俗文化財に指定されています。また、備讃瀬戸を一望できる景勝地、五色台山上に立地し、石積みを基調とした特色ある建物は、周辺の自然とよく調和しており、日本建築学会賞を受賞、公共建築百選、DOCOMOMO Japanによる日本におけるモダン・ムーブメントの建築164選にも選ばれたりするなど、建築物としても高い評価を得ています。
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車で移動
10:50
  • 八人九脚/藤本修三
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八人九脚/藤本修三

9本脚8人掛けのベンチでゆっくり
瀬戸大橋を一望できる瀬戸大橋記念公園内に設置されている、藤本修三による9本脚8人掛けのベンチであり、彫刻でもある作品。瀬戸大橋を眺めながら、ここに座ってゆっくり休憩してみてはいかがでしょう。
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徒歩で移動
11:00
  • 香川県立東山魁夷せとうち美術館
  • 香川県立東山魁夷せとうち美術館
  • 香川県立東山魁夷せとうち美術館
  • 香川県立東山魁夷せとうち美術館
  • 香川県立東山魁夷せとうち美術館
  • 香川県立東山魁夷せとうち美術館
  • 香川県立東山魁夷せとうち美術館
  • 香川県立東山魁夷せとうち美術館
  • 香川県立東山魁夷せとうち美術館
  • 香川県立東山魁夷せとうち美術館
  • 香川県立東山魁夷せとうち美術館
  • 香川県立東山魁夷せとうち美術館
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香川県立東山魁夷せとうち美術館

瀬戸大橋を望む絶好の地に、日本画の巨匠・東山魁夷画伯の版画作品を中心に約350点を収蔵しています。東山画伯の祖父が坂出市櫃石島出身であり、香川県とゆかりが深いことから、櫃石島を望む沙弥地区に誕生した小さな県立美術館。ご遺族より寄贈された版画作品や貴重な資料が展示・保管されています。展示室の階段を降りれば、その色を魁夷が提唱したという瀬戸大橋と青い海が広がっています。設計は建築家・谷口吉生氏によるものです。
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徒歩で移動
12:00
  • 階層・地層・層/ターニャ・プレミンガー
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階層・地層・層/ターニャ・プレミンガー

花崗土で造成された新しい展望スポット
香川県で採れる花崗土を盛り、芝で覆われた丘を造成して作ったターニャ・プレミンガーの作品。なだらかな斜面は登ることもでき、沙弥島の風景を眺める新たな展望スポットにもなっています。
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車で移動
12:30
  • カフェレストMIMOCA
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カフェレストMIMOCA

丸亀市猪熊弦一郎現代美術館の一角にあるカフェ。店内はいたってシンプル。猪熊弦一郎と親交の深かったイサム・ノグチがデザインしたソファや、北欧家具を取り入れたインテリアなど空間そのものがアート。展示ごとに変わる限定スイーツも好評です。
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  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
  • 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
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丸亀市猪熊弦一郎現代美術館

県出身の世界的洋画家、猪熊弦一郎画伯から寄贈された2万点を超える作品を所蔵し常設展示するほか、年数回企画展を開催してます。
多感な少年時代を丸亀市で過ごした猪熊画伯自らがプロデュースし、ニューヨーク近代美術館増改築設計でも知られる谷口吉生氏が設計した美術館。全国にも類を見ないユニークな”駅前美術館”として、1991年11月にJR丸亀駅前に開館しました。
エントランスの彫刻や壁画に吸い寄せられるように入っていけば、そこに猪熊ワールドが広がります。意欲的な現代アートの特別展も多く、ワークショップなどが盛んに行われています。
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