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ジオで巡る「善通寺五岳の里周辺」
我拝師山麓でキウイフルーツの栽培が盛んになったのはなぜ?
なぜ五岳の里付近は、キウイフルーツの栽培が盛んなのでしょうか。これには、ジオが関係しているのでしょうか。なだらかな坂を歩く中で、参加者の皆さんと探っていきます。途中は、ため池の中にある大塚池古墳や水分(みくまり)神社、出釈迦寺を巡っていく予定です。ゆっくりと散策することで、「なるほど…」「そういうことだったの…」と皆さんとなごみながら、時を過ごしてでみましょう。
香川県中部(瀬戸大橋、丸亀城、金刀比羅宮など) -
たどつALWAYSー現存最古!?桃陵公園猿舎へ行こうー
たどる、多度津!
桃陵公園にある地元でなじみの「猿舎」。昭和の雰囲気がただようこの檻はいつからあるのか誰も知らない。この謎のスポットを巡るツアー。まちを散策しながら、桃陵公園と猿舎の知られざる歴史をたどるマニアックな旅はいかがですか?
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五人百姓による琴平町の小さな観光大使になれるお話と飴造体験
飴作りを通じて町を知り、自分の言葉で琴平の魅力を伝えたくなる体験です
五人百姓池商店での飴作りと五人百姓のお話 金刀比羅宮大門を入ればそこは境内。五人百姓と呼ばれる人達が大きな傘をさして飴を売っています。なぜ、飴なのか、なぜ、五人百姓と呼ばれるのか、いつから続いているのか、なぜがいっぱい。このなぜにすべて答えてくれる楽しいお話を楽しみ、お土産にもなる飴作り体験も。表参道から石段を約70段ほど歩きます。
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たどつALWAYSー「牡蠣づくし」と「空海の母の里」を訪ねる人気漫遊コースー
牡蠣パワ-の味覚とサプライズな「空海の母の里」巡りが特選級です
白方はのどかな田舎ですが、歴史が面白い風光明媚な所です。特に空海の母・玉依御前についての伝承秘話は目からウロコで、その由来地を回ります。また散策途上のイロイロガイドも面白いと好評です。牡蠣むきの作業を見学し、昼食は牡蠣づくしの弁当とお土産には牡蠣パックがついて大満足です。
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ことバスMOBIで巡る幕末コース(町内限定一日乗り放題バス)
歩いて巡るにはちょっと遠いコースもMOBIで楽々 幕末、琴平には日柳燕石(くさなぎえんせき)という侠客の親分がいました。その表の顔とは別に、数千の漢詩を書き、勤王家であり、何より卓越した時代を見る目を持つ彼を頼って土佐、長州等、全国の志士たちが訪れました。高杉晋作が約1ヶ月こんぴらに潜在し、高松藩幕吏の襲来を危機一髪で逃れた話を中心に、その足跡を辿ってみませんか?琴平バスさんの協力で徒歩ではきつい距離を移動することが可能になりました。
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琴平駅近まち歩きと染物体験
伝統の「藍染め」か「讃岐のり染め」を選べます。 こんぴら歌舞伎のシーズンに町中にはためくカラフルな幟を染めている工房です。こんぴら歌舞伎のシーズンに町中にはためくカラフルな幟を染めている工房です。JR琴平駅近くの史跡を探訪しながら工房へ行きます。
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たどつALWAYSー中世の荘園はどこ?多度津の荘園を探るpart4ー
たどる、多度津 vol.4
江戸時代や明治時代以降の多度津はよく知られていますが、それ以前の多度津は一体どうなっていたのでしょう。このコースは中世の荘園を探しながら歩きます。荘園はなかなか痕跡として残りません。文書等に少し残る記載を頼りに、地図を片手に多度津を歩き、かつての多度津の姿を想像しませんか?今年度は、内陸部にあったとされる多度庄の推定範囲を再び訪れ、中世の多度津の様子を想像します。ヒジョーにディープでハードな内容ですが、地域の景色を見る目が変わること間違いなしです!
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たどつALWAYSーチャレンジ!五感を使って「多度津こんぴら街道」を歩こうー
かつて老若男女で賑わった旧街道を歩き視線から物見遊山する!
江戸後期から明治にかけて最も参拝客が多かった「多度津こんぴら街道」。まず多度津商工会議所(元船番所跡)から、二の鳥居跡の永井(善通寺)を経由し、多度津石灯籠が並ぶ高藪・三の鳥居(琴平)までの三里を要所のガイドで完歩します。途中の善通寺で昼食を取る際、こんぴら街道のエピソード話が楽しめます。車ではなく歩き続けてゴールする達成感が気持ちイイ。晩秋の景観の中、昔日のルートを辿る自分にきっと心が踊ることでしょう!帰りはJRとなり実費です。
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日本遺産と島の幸を感じる「島の散歩道」
~讃岐広島・尾上邸を訪ねる~
日本遺産「せとうち石の島」にも登録されている、旧廻船問屋・尾上邸を中心に、北前船のストーリーや、島に根付いた石の文化を感じる散歩コースです。尾上邸のほか、地元集落「立石」の寺社を巡ります。また、お昼ご飯は、島で捕れたタコを使ったタコ飯づくり体験を用意。美しい瀬戸内海の景色を眺めながら、島の歴史と島の幸を楽しんでみませんか?
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王墓山古墳~宮が尾古墳~菊塚古墳を訪ねて、郷土館で学ぼう
古墳時代のロマンに想いを馳せて
古墳のまちとしても知られている善通寺市には、大小合わせて約400基の古墳があったとされ、特に多くの古墳が集まる有岡古墳群は善通寺市の王家の谷と呼ばれています。 古墳時代のロマンに想いを馳せながら、王墓山古墳・宮が尾古墳・菊塚古墳を訪ねます。 推定南海道も歩きます。
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菅原道真の風を感じて+おはぎ作り
史跡とグルメ+体験
郷土史家のガイドが同行します。道真が讃岐国司在任中の4年間に読んだ歌から場所を推理してください。そしてその場所で中世の風を感じてください。昼食は郷土料理で、昼食後はおはぎ作り体験を! コースはほぼ平地です。
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こんぴらさん句碑巡りコース
象頭山裏参道の自然を楽しみながら句碑を巡ります。 琴平には松尾芭蕉、小林一茶、与謝蕪村など沢山の句碑、文学碑があります。 それらの碑を巡ると共に、天然記念物である象頭山の自然も楽しんでいただけたらと思います。 ゆっくりと桜の馬場まで歩きます。少しの坂と石段(下り)があります。
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総本山善通寺の戒壇めぐり・宝物館 ~ミニ八十八ヶ所を歩こう~
涅槃桜が香りを添えて待ってます
香色山のふもと、四国八十八ヶ所霊場をなぞるミニ遍路です。
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吉田松陰先生が歩んだ金毘羅街道を行く【B】大麻~市役所
象頭山を見ながら歩こう!道標や灯篭などが今も多く残されています
街道沿いには、原御堂、芭蕉の句碑、桃山の様式をひく智光寺、道標や灯篭などが今も多く残されています。 地蔵池の土手も金毘羅街道の一部です。
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加茂古墳群を歩く+ブロッコリー収穫体験
史跡とグルメ+体験
ガイドと県下有数の大型古墳群巡り 地元おススメのうどん店で昼食(自己負担)
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善通寺にお参りし、お大師さんと共に香色山の山頂を目指そう
早春の山頂から条里制の残った街並みを眺めます
厚い信仰のある五岳山の1つ、香色山(標高153m)の頂上まで歩きます。頂上には、佐伯氏の石廟があり、傍らに不動明王、愛染明王の石造が並んでいます。遺跡(平安時代後期の経塚)もあります。
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城山城遺構と氷結の不動の滝+冬野菜で漬物作り
ミステリーの城山
ミステリーの山 城山城址 ・山城はなぜ歴史から葬られたのか? ・石列は何を意味するのか? ・山を巡る5m幅の道は何のため? ・赤い溶岩、城山は火山? ・昼食は郷土料理弁当押寿司を賞味ください ・城山上部までは車で移動いたします。
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醍醐古墳群を歩く+しめ縄作り
史跡とグルメ+体験
ガイドと県下有数の大型古墳群巡り 昼食は郷土料理弁当押寿司を賞味ください。
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元禄のへんろ道と石神神社を行く
多度津の源水「大井湧」と真念さんの道標に会えるよ
へんろ道を歩き、石神神社の生い立ちを学び、多度津地方の水利を学びます。
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お大師様の不思議伝説を巡る
お大師様の伝説を探しながらお菓子の老舗にも立ち寄り
弘法大師伝説は全国にありますが、善通寺市には御誕生地であることから狭い範囲の中にも凝縮されたお大師様にまつわる伝説が伝わっています。その足跡を辿りつつ善通寺市内の老舗菓子店にも立ち寄ります。
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