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さぬきマルシェinサンポート
海の見えるマルシェでうまれる 小さなつながり、大きな出会い。
生産者と直接会話を交わしながら、旬の野菜や果物、加工食品が購入できるほか、地元シェフから県産食材を使った料理を通じて「美味しい食べ方」を提案してもらえるのが魅力です。香川の美味しさを知り、食を中心に、日々の暮らしの楽しさを教えてくれる場所ーそれが、さぬきマルシェです。 瀬戸内海の景観が一望できるサンポート高松で楽しいひとときをお過ごしください。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) ワークショップ・体験 -
ANNRIとゆっくりまち歩き「門前町・長尾に昭和の風景を見つけにゆく」
長尾寺から東に続くしっとり佇む町並みは、門前町として栄えた古き良き豊かな時代を伝えます。
古くから門前町として栄えた長尾町。 平成・令和になって新しい建物も増えましたが、門前町の良さを残したしっとりとした佇まいは変わらず素敵な町並がつづきます。 歩く距離は1.5km。のんびりゆっくりANNRIと長尾を楽しみます。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) 歴史 -
共催展「第27回 香南文化交流展」【香南歴史民俗郷土館】
趣味の総合展
高松市南部及び周辺地域で活動する香南文化交流サロンの会員による書や絵画などの作品展です。 高松南高等学校書道部による書道パフォーマンス作品も展示します。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) 展示・展覧会 -
共催展「第30回 土遊会陶芸展」【香南歴史民俗郷土館】
心を込めて作った陶芸作品が集まります!
陶芸愛好家グループの土遊会会員が手びねりで制作した陶芸作品展です。 楽しみながら活動し、心を込めて作り溜めた作品を一堂に展示します。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) 展示・展覧会 -
香南歴史民俗郷土館 由佐城月釜茶会(10月~12月)
原則、毎月第3日曜日午前9時30分から月釜茶会を行っており、今回は令和8年10月から12月の案内です。 薄茶席で御菓子や御抹茶をお気軽に楽しんでいただくことができますので、皆様どうぞお越しください。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) ワークショップ・体験 -
古本屋「なタ書」店主と街を歩こう
もはや高松の影のランドマーク「なタ書」の店主・藤井佳之とブラブラ街を歩く。
予約制の古本屋「なタ書」では、お客さんと店内で話し込んだ後、そのまま店を閉めて街中を散策することがしばしばです。 菊池寛所縁の場所を歩くこともありますし、昼間から酒を呑みにいくことも、他の本屋さんを巡ることも、婦人服のお店で試着を試みることすらございます。 とにかく行き当たりばったり。お客さんとの会話のなかで生まれたキーワードを頼りに街を探検します。険しい道のりです。 そんな過酷な「街中ブラブラ歩くだけ」を、参加者全体で体験。正に「烏合の衆」を実践します。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) 体験 -
石造物専門家と巡る香川の歴史の死に証人ツアー
お墓は歴史のタイムカプセルだった!
お墓は、亡くなった人を弔う場所であると同時に、その時代の文化や暮らしを今に伝える貴重な歴史資料でもあります。 ツアーでは、さまざまな形や特徴を持つお墓を巡りながら、香川ならではの文化や信仰、人々の価値観をひも解いていきます。 ガイドは石造物専門家の松田さん。見どころを専門的な視点で分かりやすく解説していただきます。 お墓から、香川の歴史と文化を読み解く特別なまち歩きへ出かけてみませんか。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) 歴史 -
梅香薫る 特別名勝栗林公園と名物さぬきうどんの源を探ろう
讃岐ジオガイドと行く早春ツアー
香川県は、全国でも有数の少雨地域で江戸時代から、ため池や井戸など水源を確保するための技術が発展してきました。今回は、「水」をテーマに、名勝・栗林公園と、県民のソウルフード・さぬきうどんに注目!貴重な水資源が、地域の文化や産業にどんな影響を与えてきたのか―讃岐ジオガイドの亀井満夫さんと現地を歩いてその秘密を探ります。梅の花が見ごろの栗林公園で春の訪れを感じつつ、讃岐の歴史と文化に触れてみませんか?
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) 自然 歴史 観光施設 -
香西氏の牙城「勝賀城跡」を目指す!
香川三大城跡のひとつ国史跡「勝賀城跡」をめざす勝賀山登山。 瀬戸内海を一望できますよ。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) 自然 歴史 -
江戸時代の絵図からたどる高松の城下町 今昔まちあるきツアー
過去を歩き、今を知り、未来につなぐ
現在の高松市街地は、江戸時代の城下町を基礎として築かれました。 高松城を中心に人や家が集まり、経済と防衛の拠点として発展してきました。 ツアーでは、江戸時代の絵図を手元に城下町の水源となる井戸跡や橋があった場所、不自然な道すじなど、町に残る歴史の名残をたどります。 町の成り立ちを紐解きながら、今の高松の姿を探っていきましょう。 『ブラタモリ#198 高松』の企画立案に協力された文化財専門員のご案内です。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) 歴史 -
塩江 岩部の里を散策しよう
戦前の約10年間ほど仏生山から塩江まで走っていたガソリンカー、車窓からは香東川と山々が美しい姿を見せ、また、終点塩江より1つ前の岩部地区は大イチョウの岩部神社又は山田蔵人の墓・トンネル・・・まだまだ、美術館へも寄ります。
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源平屋島合戦裏話を歩く 那須与一の栄光とその後・・・
源平屋島合戦の一番の見どころである「扇の的」。 与一の名声は今に称えられるが、その裏に残される厳しい現実を・・・。 兄弟が敵味方に分かれて戦った屋島の浦を探ります。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) 自然 歴史 -
新しい漆生活「おさんぽ帰りにOnlyOneの漆器を作る」
JR屋島駅からおさんぽがてらのまち歩き。 そのあとは一和堂工芸で自分だけの漆器作り。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) ワークショップ・体験 -
仏生山が大好きな私たちとあるきませんか
歴代高松藩主松平家の菩提寺へ向かい歩こう
仏生山駅から駅前通りを歩き、江戸時代の建物が残る本町通りを巡り、歴代高松藩主松平家の菩提寺として知られる法然寺に向かって歩きます。 仏生山駅→駅前通り→表参道/本町通り→裏路地→法然寺総門→法然寺境内/来迎堂→裏参道→仏生山駅
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桜開花目前!樹木医と歩く史跡高松城跡玉藻公園
植物のプロが語る、名園の見どころと“木の話”
樹木医は、樹木の健康状態を診断して治療する専門家です。 ツアーでは樹木医である玉藻公園の岡所長と一緒に、園内の見どころを回りながら樹木小話をうかがいます。 松の活動が落ち着いているこの時期だからこそできる松の剪定デモンストレーションも特別に公開! 間近でプロの剪定をご覧いただきます。
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ジオで巡る直島 大人も子ども学んでみよう直島の塩作り
なぜ直島の塩はうまいのか?
古墳時代から移り変わる歴史の中で、塩の作り方も昔と今で変わってきています。 一緒に歩きながら、塩作りの痕跡を見つけませんか? 直島諸島の土器製塩は大地の成立ちとどんな関係があるのでしょう? 役場の古墳出土品の展示見学、石場から御恵浜の塩田跡を歩きます。 子供むけクイズ、簡単な実験を行う予定です。
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戦国の城趾を歩く⑫羽床城の巻
讃岐藤家嫡流羽床氏の居城を訪ねます
羽床氏は、最盛期には63家を数えた讃岐藤家の嫡流でしたが、戦国時代末期には海際に本拠を移した香西氏とお家騒動の末に袂を分かつことになります。 海上貿易で利を稼ぐことなく、あくまで先祖伝来の土地にこだわった羽床氏は、その直後土佐からの侵攻にさらされ、幾度か刃を交えた末に降伏。 以降は土佐側の先鋒として讃岐侵攻に加わりました。 羽床氏の苦渋の選択を、南海通記に残された記述などから読み解くとともに、羽床城周辺の地理や地形などからも探ります。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) 自然 歴史 -
街かど美術館・高松ー学芸員が解説するパブリックアートツアー
見慣れた街に、こんな物語があった
高松の街中には、実は数多くの「パブリックアート」が点在しています。 あなたはいくつ思い浮かべることができるでしょうか。 ツアーでは、長年にわたり香川の美術に携わってきた学芸員の田口さんと街を歩きながら、作品が生まれた理由やその魅力、見どころを解説していただきます。 普段は通り過ぎてしまう風景が、少し違って見えてくるはず。 ツアーが終わる頃には、高松のアートをもっと知りたくなっていることでしょう。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) アート -
舵取り 梶英憲「讃岐府中の今昔ストーリー」
古より讃岐と都はとても深い繋がりがあった。 特に国府の置かれた讃岐府中は時をこえ重要な歴史を刻む。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) 自然 歴史 -
屋嶋城石塁発見者・平岡岩夫が語る「屋嶋城の城門跡」
平岡さんだからこそ語れる屋嶋城城門跡の詳細と屋島の展望景観を楽しむ。
667年、大和朝廷により、瀬戸内海の島に築かれた古代山城・屋嶋城は、都を守る高安城(奈良)、国土領域を守る金田城(長崎・対馬)とともに、瀬戸内海の制海権を守る重要な拠点でした。 しかし、城門遺構の石塁が発見されるまで屋島山上に遺構が見当たらず、考古学の視点では実体の無い幻の城とされていました。 ところが、1998年(平成10年)、平岡岩夫さんによる南嶺山上の石塁の発見を機に発掘調査がはじまり、城門跡と築城年代を示す土器が発掘され、山上の城の存在が明らかになったのです。 まちかど漫遊帖20周年を記念し、平岡岩夫さんご自身から屋嶋城について詳しく伺います。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) 自然 歴史
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