平家落人の郷 有木を歩く
(へいけおちゅうどのさと ありきをあるく)「青山緑水」新緑に煌めく秘境を訪ねて
源平の争乱に敗れた平家の落人伝承の残る雲辺寺山麓の有木地区。
現在は7軒の小さな集落ですが、かつて平の清盛の孫である有盛一党が隠れ住んだという集落の一番上にある阿弥陀堂には、香川県指定の有形文化財である平安時代の優美な阿弥陀如来座像が安置されており、今も集落の人々によって大切に守られています。
そんな歴史ロマンを感じながら、新緑滴る平家の落人の里の山道を阿弥陀堂まで散策します。昼食は、地元食材を使った「郷土料理弁当」をお楽しみください。
現在は7軒の小さな集落ですが、かつて平の清盛の孫である有盛一党が隠れ住んだという集落の一番上にある阿弥陀堂には、香川県指定の有形文化財である平安時代の優美な阿弥陀如来座像が安置されており、今も集落の人々によって大切に守られています。
そんな歴史ロマンを感じながら、新緑滴る平家の落人の里の山道を阿弥陀堂まで散策します。昼食は、地元食材を使った「郷土料理弁当」をお楽しみください。
| 開催期間 | 開催日:5月17日(日) 集合/出発時間:9:45/10:00 |
|---|---|
| 開催場所 | 集合場所:五郷ダム堰堤横(県道8号線) |
| お申し込み | 0875-24-2150(一般社団法人観音寺市観光協会) |
| 電話番号 | 0875-24-2150(一般社団法人観音寺市観光協会) |
| 料金 | 2,500円(昼食代、保険料、その他) |
| 備考 | 定員:20名(最小催行人数8名) 目安:約3時間/約4km ※荒天等で中止することがあります。 |