エリアを選択
カテゴリーを選択
現在地からの距離を選択
開催日を選択
所要時間を選択
現在の検索条件:
  • 季節のまつり×
  • 2019年2月
             
       
  • 2019年3月
             
               
  • 2019年4月
     
           
  • 2019年5月
         
     
  • 2019年6月
               
               
  • 2019年7月
     
         
  • 2019年8月
           
  • 2019年9月
             
  • 2019年10月
       
       
  • 2019年11月
             
  • 2019年12月
           
  • 2020年1月
         
     
10ありました

開催期間:2018年10月27日~2019年3月3日

花火ファンタジアや、新たなSNS映えスポット「レオマランタンワールド」誕生

中四国では唯一!「2018年度日本夜景遺産認定」のレオマ光ワールド。中四国最大のイルミネーション250万球で、パーク全体が彩られます。 毎日17時5分~点灯式でウィンターイルミネーションがスタート!平成最後の冬…

開催期間:2019年3月21日(木・春分の日)13:00~15:00

四国内の山伏が集まり、供養を営む伝統行事です。

四国内の霊峰や集験場で修行している山伏たちが集まって弘法大師の恩を報い、 徳を慕って供養を営む伝統行事です。 護摩焚きの後は、火渡りの式が行われます。 年に2回開催され、春は春分の日、夏は山の日(8月11日…

開催期間:平成31年2月27日(水)〜3月3日(日)10:00~16:00 ※3月2日(土)ライトアップ「宵雛まつり」のため、日没~20:30

豪華な飾りつけの雛人形「引田飾り」を東かがわ市引田の古いまち並み一帯に展示

かつて引田では女児が誕生すると初節句に、この地域独特の「引田飾り」と呼ばれるかざりつけを親族や近所に披露する風習がありました。この風習を引田まち並み保存会により現代によみがえらせたおまつりです。引田の古いまち並み…

開催期間:平成31年3月3日(日)10時~15時

丸亀城大手門広場にて開催される丸亀城おもてなしイベント!

3月の丸亀城おもてなしイベントは、「ボートレースまるがめ協賛 丸亀城ひめフェスタ」。 今回は、商店街から丸亀城までを着物でゆっくり散策する「丸亀城下町きものでぶらり」を開催します。(参加料1,000円、着物レン…

開催期間:平成31年3月10日(日)

1,000年の歴史と伝統を守り続けて、地元の繁栄を願う希少な祭り。

三豊の春の風物詩。厄払いと大漁・豊作、海上安全など祈願して、地元の若者が的に矢を放ち、厄を祓います。市内各地で行われている伝統行事で、特に生里の百々手祭は国の重要無形民俗文化財にも指定されています。 とても厳し…

開催期間:平成31年2月9日(土)~3月17日(日)

江戸時代の歌舞伎舞台にお雛様がズラリ!

「桃の節句」とも呼ばれ、春の訪れを伝える「ひなまつり」。 四国村は、県内外から寄贈を受けたひな飾りを農村歌舞伎舞台にて華やかに飾ってあります。 男女一対の内裏雛を中心に、三人官女や五人囃子など、さまざまな人形…

開催期間:平成31年2月23日(土)~2月24日(日)

冬を乗り越えて春に会う『会陽』時期に、除災招福や五穀豐穰を祈る行事

旧暦の正月から20日を数えた春に会う(会陽)時期に、その年の除災招福、五穀豐穰を祈る法会をひらきます。また、健康を表すお馴染みの力餅競技(大人の部・女性の部)・ちびっ子力餅競争と、豊作と健康を祈る稲穂投げをはじめ…

開催期間:平成31年3月2日(土)9:00~17:00 3日(日)9:00~16:00

平成31年3月2日(土)と3日(日)に開催します!

うたづの町家とおひなさんは「古街」と呼ばれる古いまち並みの残るエリアで、各家庭の個性豊かなおひなさんが展示される行事です。第16回目となる今年は、88軒のおひなさんが飾られる他、あみのうら交流センターでのステージ…

開催期間:365日 毎日開催

中四国最大!2018年度日本夜景遺産認定!全国イルミネーションアワード3年連続受賞!!

全22種のアトラクションやエンターテイメントショーが楽しめる中四国最大級テーマパーク「レオマリゾート」。 夜には中四国最大250万球イルミネーションや光のエンターテイメントショーが園内を彩ります。

近世初期の女歌舞伎踊の面影を色濃く伝える雨乞い踊り

国指定重要無形民俗文化財。仲南地区佐文の加茂神社の境内で隔年で公開されている「雨乞い踊り」で、近世初期の女歌舞伎踊の面影を色濃く伝え、日本の芸能歌謡史を研究する上で貴重なものとされている。昭和51年に国の重要無形…