ペットと遊べる人気観光スポット

広いドッグランを完備した公園、瀬戸内海の絶景を満喫できるスポット、ペットと一緒に食事が楽しめる施設など、
ペット同伴で楽しめる「うどん県」の人気観光スポットを紹介!
愛犬と一緒に美しい花々を楽しめる自然豊かな公園
  • 季節ごとに美しい花々が楽しめる広大な公園

    季節ごとに美しい花々が楽しめる広大な公園

  • 秋にはコスモスが咲き美しい風景を作り出します

    秋にはコスモスが咲き美しい風景を作り出します

  • 広いドッグランを完備しているためペット連れには好評!

    広いドッグランを完備しているためペット連れには好評!

  • ペットをのんびり遊ばせられるドッグラン

    ペットをのんびり遊ばせられるドッグラン

  • 滝を昇る竜をイメージした人工滝「昇竜の滝」

    滝を昇る竜をイメージした人工滝「昇竜の滝」

四国で唯一の国営公園。スイセン、チューリップ、コスモスなど季節ごとの花々が、広大な園内を華やかに彩っています。リードを着用すれば、園内は自由に散策OK(一部屋内施設等は除く)。広々としたドッグランも追加料金なしで利用できるのはうれしいポイント。リードを解いて愛犬をのびのびと遊ばせてあげられます!
(愛犬を連れて入園する際は、エントランス広場にある案内所、もしくは北案内所で手続きを行う必要があります。事前にご確認ください。)
“瀬戸内の美しい風景”と出会えるスポット
  • ペットと一緒に楽しめる、広くて開放的な公園

    ペットと一緒に楽しめる、広くて開放的な公園

  • 瀬戸大橋の吊橋や斜張橋をイメージした噴水がある「水の回廊」

    瀬戸大橋の吊橋や斜張橋をイメージした噴水がある「水の回廊」

  • 公園内には記念館や展望台などの施設が充実

    公園内には記念館や展望台などの施設が充実

  • 子供たちが楽しめる遊具などが設けられた「こども広場」

    子供たちが楽しめる遊具などが設けられた「こども広場」

  • 瀬戸大橋を望むには最高のロケーション

    瀬戸大橋を望むには最高のロケーション

瀬戸大橋のたもに広がる開放的な公園。吊橋や斜張橋をかたどったが噴水が印象的な「水の回廊」、広々としている「芝生広場」、家族で楽しめる遊具が点在した「こども広場」が設けられています。間近に瀬戸大橋を望みながら、愛犬とお散歩できる魅力的なスポットです。
(ペット同伴の場合、リードを使用してください。屋内施設への入場はできません。)
日本一小さな『木造天守』の城へ、ちょっと立ち寄り観光!
  • 石垣と鮮やかなコントラストを奏でる白亜の天守閣

    石垣と鮮やかなコントラストを奏でる白亜の天守閣

  • お城の周辺はペットと楽しめる散策コースが豊富

    お城の周辺はペットと楽しめる散策コースが豊富

  • 正門らしい威厳と風格を備えた「大手一の門」

    正門らしい威厳と風格を備えた「大手一の門」

  • 日本一の高さを誇る石垣は、その美しさでも有名

    日本一の高さを誇る石垣は、その美しさでも有名

  • 花見や散歩など憩いの場として親しまれている「丸亀城」

    花見や散歩など憩いの場として親しまれている「丸亀城」

築城400年の歴史を誇る「丸亀城」。内堀から天守へ向けて4層に重ねられた石垣は高さにして約60メートル。日本一の高さを誇ります。城跡一帯は公園として整備されおり、四季折々の自然が満喫できます。大手門から天守まではペットと一緒に散策するのにおすすめのルート。途中、「高浜虚子の句碑」や眺望抜群の「月見櫓跡」に立ち寄って、豊かな時間を過ごせます。
(ペット同伴の場合、天守閣の入場はできません。)
全国から参拝客が訪れる由緒ある神社
  • 全785段の石段を登りきった場所にある御本宮

    全785段の石段を登りきった場所にある御本宮

  • 御本宮前の広場からは広大な讃岐平野が望めます

    御本宮前の広場からは広大な讃岐平野が望めます

  • どこまでも続く石畳の参道

    どこまでも続く石畳の参道

  • 神域への入り口として知られる「大門」

    神域への入り口として知られる「大門」

「さぬきこんぴらさん」で有名な金刀比羅宮(ことひらぐう)。古来より海の神様として知られ、五穀豊穰・大漁祈願、商売繁盛などご利益を求めて全国津々浦々より信仰を集めていました。参道の両脇には土産物屋、うどん店などが並び、周辺には、旧金毘羅大芝居(金丸座)や高灯籠などの旧跡や文化財が多数あります。江戸時代に犬が飼い主の代わりに参拝した「こんぴら狗(いぬ)」の話が残っており、金刀比羅宮ではペット同伴で参拝する人が多くいます。
(※ペットと共に金刀比羅宮の境内をご参拝いただけます。マナー遵守を心掛けてご参拝ください。)
COLUMN
「こんぴら狗(いぬ)」って?
旅の豆知識

「こんぴら狗(いぬ)」って?

江戸時代に各地から社寺への参拝の旅は大変なことであったため、当人に代わって旅慣れた人が代わって参拝に行くことを「代参」と言いました。中には飼い主の代わりに金刀比羅宮へ参る犬もおり、総称して「こんぴら狗(いぬ)」と呼ばれていました。首にかけた「こんぴら参り」と書かれた袋には、木札や初穂料(お賽銭)、食事代などが入っていて、たくさんの旅人の手助けもあり、家族の一員として勤めを果たしていました。

 

約2000本ものオリーブの木と、約120種のハーブが植えられた園内
  • 開放的なテラス席でペットと寛ぎのひとときを!

    開放的なテラス席でペットと寛ぎのひとときを!

  • オリーブ園内のレストラン「オリーブパレスRestleA(レストレア)」

    オリーブ園内のレストラン「オリーブパレスRestleA(レストレア)」

  • 「オリーブ園の原木」が現存しています

    「オリーブ園の原木」が現存しています

  • 美しい瀬戸内海を望む風景が楽しめます

    美しい瀬戸内海を望む風景が楽しめます

  • 小豆島のもろみ味噌を使って作ったそぼろと、地元でとれた野菜をたっぷり使った「ひしお丼」

    小豆島のもろみ味噌を使って作ったそぼろと、地元でとれた野菜をたっぷり使った「ひしお丼」

日本で初めて根付いた最も古い民間の“オリーブ園の原木”が現存する「小豆島オリーブ園」。瀬戸内海を見下ろす小高い丘に広がる敷地内には、約2000本のオリーブの木が栽培されています。リードを着けて愛犬と園内の散歩が楽しめるほか、ペット同伴でレストランのテラス席の利用が可能です。小豆島ご当地グルメ「ひしお丼」や特産品の素麺などをご賞味いだだけます。