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海抜900mの「雲の辺り」で癒しのひとときを

海抜900mの「雲の辺り」で癒しのひとときを

春 夏 秋 冬
日帰り
車、ロープウェイ、徒歩
香川県最西端、観音寺市には昔ながらの田園風景がひろがり、古くからの名刹や古墳などが残されています。雲辺寺山は海抜927m、上るにつれ雲の中に浮かんでいるように感じられ、まさしく「雲の辺(ほと)り」と呼ぶにふさわしい別世界。緑豊かな境内周辺での森林浴にはじまり、ダムや巨木など深呼吸したくなるスポットをめぐります。心と体を日々の疲れから解放しましょう!
START
大野原ICから約25分
12:20
  • 雲辺寺ロープウェイ
  • 雲辺寺ロープウェイ
  • 雲辺寺ロープウェイ
  • 雲辺寺ロープウェイ
  • 雲辺寺ロープウェイ
  • 雲辺寺ロープウェイ
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雲辺寺ロープウェイ

雲辺寺参拝やスキー場へのアクセスに欠かせないロープウェイ。全長約2600m、山麓駅から山頂駅の高低差約660mを毎秒10mのスピードで登ります。眼下には、瀬戸内海を背景に三豊平野が広がり、遠くは、中国地方の山々や瀬戸大橋など雄大な景色を楽しむことができます。約7分間の空中遊泳は、スリルとスピードを体感することができます。
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徒歩で移動
12:40
  • 第66番札所 雲辺寺
  • 第66番札所 雲辺寺
  • 第66番札所 雲辺寺
  • 第66番札所 雲辺寺
  • 第66番札所 雲辺寺
  • 第66番札所 雲辺寺
  • 第66番札所 雲辺寺
  • 第66番札所 雲辺寺
  • 第66番札所 雲辺寺
  • 第66番札所 雲辺寺
  • 第66番札所 雲辺寺
  • 第66番札所 雲辺寺
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第66番札所 雲辺寺

阿讃山脈の雲辺寺山(標高927m)に「66番札所雲辺寺」があります。四国霊場中最高峰に位置すること、また修行道場であったことから別名「四国高野」とも呼ばれています。香川県の1番ではあるが実際は徳島県に位置しています。ただし、登山ロープウェイは香川県側にあります。境内は約40ヘクタールの広さを持ち、杉、ひのき、モミ、トガなどの古木に囲まれており神々しいばかりの霊気をかもし出しています。およそ1200年の歴史を持ち、弘法大師が刻んだといわれる秘仏「千手観音菩薩像」が本尊として祀られています。正月の初詣でのもち投げ大会、春のお遍路さんによる札所めぐりなど一年を通して数多くの参拝客が訪問。また、境内にはおたのみなすが設置され、近年は「物事が成就する」ということで若い女性が多く訪れています。
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徒歩で移動
13:20
  • 毘沙門天展望館
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毘沙門天展望館

高さ15mの展望館の上にそびえる毘沙門天は重さ15トン、高さ10mの巨大なもの。展望館の1階部分は休憩所で、壁に飾られた八十八の霊場の切り絵を見ながららせん状の通路を歩き、屋上に出ると360度の景色が出迎えてくれます。四国4県の方角を指し示す標識があり、視界が良ければはるか遠方まで見渡すことができます。
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ロープウェイで下山後、車で移動
14:00
  • 石窯工房 萩ガーデンテラス
  • 石窯工房 萩ガーデンテラス
  • 石窯工房 萩ガーデンテラス
  • 石窯工房 萩ガーデンテラス
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石窯工房 萩ガーデンテラス

本格的な石窯がある、ログハウス風のピザ専門店。石窯で焼いたピザは、香川産のオリジナル小麦「さぬきの夢2009」をブレンドしたこだわりの生地が特長。眺めのいいテラス席でのひとときは、最高のぜいたくです。「デザートピッツァ」がおすすめ。香川の名物「あんもち雑煮」をモチーフにしたオリジナルメニュー「小倉あんもち」は不思議なおいしさです。
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車で移動
15:10
  • 豊稔池堰堤(ほうねんいけえんてい)
  • 豊稔池堰堤(ほうねんいけえんてい)
  • 豊稔池堰堤(ほうねんいけえんてい)
  • 豊稔池堰堤(ほうねんいけえんてい)
  • 豊稔池堰堤(ほうねんいけえんてい)
  • 豊稔池堰堤(ほうねんいけえんてい)
  • 豊稔池堰堤(ほうねんいけえんてい)
  • 豊稔池堰堤(ほうねんいけえんてい)
  • 豊稔池堰堤(ほうねんいけえんてい)
  • 豊稔池堰堤(ほうねんいけえんてい)
  • 豊稔池堰堤(ほうねんいけえんてい)
  • 豊稔池堰堤(ほうねんいけえんてい)
  • 豊稔池堰堤(ほうねんいけえんてい)
  • 豊稔池堰堤(ほうねんいけえんてい)
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豊稔池堰堤(ほうねんいけえんてい)

阿讃山脈を分け入る柞田川(くにたがわ)上流に「豊稔池堰堤」はあります。長い年月の風雨にさらされた堰堤は、まるで中世ヨーロッパの古城を思わせる偉容と風格があり、水を湛えた水面と周囲の山並みとの調和で四季折々に見事な景観を見せてくれます。
堤長145.5m、堤高30.4mのコンクリート造溜池堰堤で、両端部を重力式、中央部が5個のアーチと6個の扶壁(バットレス)からなるマルチプルアーチ式で、その構造形式は農業土木史上価値が高く、また、昭和前期における堰堤建設の技術的達成度を示しており、平成18年12月19日に重要文化財(建造物)に指定されました。80年近く経過した今でも約500haの農地の水がめとして活躍しています。
一年を通じて多くの観光客がここを訪れており、特に夏(不定期)に行われるユルヌキ(放流)風景は季節の風物詩として知られています。
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車で移動
16:30
  • 生木地蔵尊(いききじぞうそん)
  • 生木地蔵尊(いききじぞうそん)
  • 生木地蔵尊(いききじぞうそん)
  • 生木地蔵尊(いききじぞうそん)
  • 生木地蔵尊(いききじぞうそん)
  • 生木地蔵尊(いききじぞうそん)
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生木地蔵尊(いききじぞうそん)

大きなクスノキの幹のお地蔵様は、1837(天保7)年、付近に住む森安利左衛門が病弱だった娘の健康を願って彫り上げたもの。樹齢1,200年のクスノキとともに少しずつ地蔵尊も成長しており、完成当時から10cmほど背が高くなっているそうです。優しい表情はあたたかな気持ちにさせてくれます。
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