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金刀比羅宮
古くから「こんぴらさん」として親しまれている海の神様です。参道の長い石段は有名で、参道口から御本宮まで785段、奥社までは、1,368段にも及びます。参道から奥社までの石段沿いには大門、五人百姓、国の重要文化財「書院」。広い境内には国の重要文化財「旭社」など由緒ある建造物が点在するほか、宝物館などには第一級の美術品や文化財が陳列されています。 参道の両脇には土産物やうどんの店などが並び、周辺には、旧金毘羅大芝居(金丸座)や高灯籠など見どころも数多くあります。 映画「瀬戸内少年野球団」「男はつらいよ寅次郎の縁談」「UDON」「きな子」等のロケ地にもなりました。
香川県中部(瀬戸大橋、丸亀城、金刀比羅宮など) 【歴史】寺社仏閣 【文化】映画ロケ地 -
鬼ヶ島大洞窟
桃太郎伝説で有名な洞窟です。大正3年、香川県鬼無町の郷土史家、橋本仙太郎氏が発見し、10数年後の昭和6年に鬼ヶ島として公開された。洞窟が造られたのは、紀元前100年頃と言われている。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) 【自然】瀬戸内海・島 -
父母ヶ浜
約1kmのロングビーチを誇る穏やかな海水浴場。毎年夏には多くの海水浴客が訪れます。瀬戸内海の燧灘に沈む夕日が美しく、絶景スポットとして知られています。平成30年8月には、じゃらん「行ってみたい夕日絶景」アンケートで1位に選ばれました。 他にも鏡に映る景色が人気になっています。詳しくは公式サイトをチェック。
香川県西部(琴弾公園など) 海水浴・プール 【自然】絶景・景勝地・天然記念物 -
高屋神社【天空の鳥居】
「目の前に広がる観音寺市街と瀬戸内海の絶景」
瀬戸内海を見下ろす標高404mに位置する本宮の鳥居が近年「天空の鳥居」と呼ばれ、フォトジェニックスポットとして話題を集めています。 鳥居越しには観音寺市街と雄大な瀬戸内海が一望できます。 ※高屋神社本宮(頂上)への道路は、狭小、対向困難のため、土・日・祝日はシャトルバスが運行されています。そのため、シャトルバス運行時間帯は一般車両の通行は出来ません。
香川県西部(琴弾公園など) 【自然】絶景・景勝地・天然記念物 -
銭形砂絵(琴弾公園内)
有明浜の砂に描かれた「寛永通宝」は、東西122m南北90m、周囲345mもある巨大な砂絵で、琴弾山山頂から見るときれいな円形に見えます。寛永10年(1633)藩主、生駒高俊公を歓迎するために、一夜にして作られたといわれ、他に類を見ないものといえることでしょう。この銭形を見たものは健康で長生きができ、お金に不自由しないと伝えられています。近年銭形を見て宝くじを購入した人が高額をあてたことから金運スポットとして知られ、多くの観光客が訪れています。
香川県西部(琴弾公園など) 【歴史】庭園・名所 -
エンジェルロード(天使の散歩道)
エンジェルロードは1日2回、干潮時に海の中から現れる砂の道。大切な人と手をつないで渡ると、願いが叶うと言われているロマンティックな場所です。渡る手前の弁天島を登ると「約束の丘展望台」があり、エンジェルロードを背景に幸せの鐘を鳴らすことができます。 映画「ぼくとママの黄色い自転車」「瀬戸内海賊物語」のロケ地にもなりました。
小豆島(寒霞渓など) 【自然】瀬戸内海・島 【文化】映画ロケ地 -
朝日山森林公園
朝日山の山頂部にある公園。展望台には城の天守閣を模した建物があり、視界360度の大眺望で三豊市と遠くには瀬戸内海を見渡せます。春にはソメイヨシノをはじめ、約2000 本の桜の名所として賑わいを見せます。
香川県西部(琴弾公園など) 公園・キャンプ場 -
屋島(山上)
源平合戦の古戦場として知られる屋根の形をした溶岩台地で、山上からは波穏やかな瀬戸の海と一体となった高松市街や多島美が一望できます。山上から見渡せる、今から約800年前に源平合戦が繰り広げられた檀ノ浦周辺には、平家が軍船を隠した「船隠し」や、那須与一が扇の的の矢の命中を祈った「祈り岩」など合戦の逸話を伝える史跡が数多く残っています。山上には、四国霊場第84番札所の「屋島寺」や世界的にも珍しい山頂の水族館「新屋島水族館」などがあり、屋島スカイウェイからの眺望も好評です。 映画「化石の荒野」「ロード88」「めおん」のロケ地にもなりました。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) 【自然】絶景・景勝地・天然記念物 -
屋島山上 談古嶺
屋島合戦の舞台が眼下に一望できる。12月31日から1月1日は駐車場が夜間も利用可能。新年は談古嶺から海のロマンに思いはせながら初日の出を望める。ことでん屋島駅から車で約10分。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) 【自然】絶景・景勝地・天然記念物 -
【アウトドア体験】有明浜ホースパーク 乗馬体験
抜群のロケーションで楽しむ乗馬体験
有明浜ホースパークは、琴弾公園のすぐ横、静かで落ち着いた場所にあります。馬にまたがって見ると沈む夕陽はまた格別です。小動物や馬とのふれあいを大切にしておりますので、小さいお子様でも一緒に家族で楽しんでいただけます。
香川県西部(琴弾公園など) アウトドア・スポーツ・宿泊体験 -
美しの原高原 四方指展望台
「さぬき100景」にも選ばれたビューポイント。 四季折々に自然の植物が見られる小豆島唯一の高原で、標高777mの高台からはパノラマに広がる山と海と空をひとりじめしているような気分になれるかも。 特に天気のいい日は遠くまで瀬戸内の多島美など、島内随一の眺望を楽しむことができます。 初日の出のスポットとしても人気の場所。
小豆島(寒霞渓など) 【自然】瀬戸内海・島 【文化】映画ロケ地 -
雲辺寺ロープウェイ
日本最大規模のロープウェイで空中散歩
全長2,594m、高低差657mを最高時速36kmのスピードで登る日本最大規模を誇るロープウェイ。眼下には、瀬戸内海や三豊平野の絶景が広がり、視界が良ければ、瀬戸大橋や中国地方まで見渡す事ができる。約7分の空中散歩は、スリルとスピードを体感することができる。 ロープウェイで登った先は香川県と徳島県の県境になっており徳島県側には四国霊場第66番札所『雲辺寺』がある。1200年以上もの歴史を持ち、あじさいと紅葉の名所としても知られている。 香川県側には青々とした芝生が広がる『雲辺寺山頂公園』がある。公園内には木製のブランコがあり、SNS上で『天空のブランコ』と話題に!他にも、絶景をバックに記念撮影が出来る『天空のフォトフレーム』や可愛いベンチなどのフォトスポットがたくさん!また、たまご型のキッチンカーで香川県産の和三盆や徳島県産のすだちを用いたここでしか飲めないドリンクを提供してくれる『雲辺寺コーヒー&park』もある。カップルから子ども連れ、そしてお遍路さんも、老若男女が利用する憩いの公園となっている。
香川県西部(琴弾公園など) 【自然】絶景・景勝地・天然記念物 -
ゴールドタワー
見て楽しむなら、ソラキン。遊ぶなら、プレイパーク。
外壁に金色のハーフミラーを使用した高さ158mの展望塔。展望フロアの天空のアクアリウム「ソラキン」では万華鏡にきらめく光と金魚のコラボレーションや緑と熱帯魚に癒される潤い空間を瀬戸内の景色とともに楽しめます。
香川県中部(瀬戸大橋、丸亀城、金刀比羅宮など) テーマパーク・動物園・植物園 -
飯野山(讃岐富士)
「新日本百名山」のひとつ、飯野山の別名は”讃岐富士”。その名の通り、なだらかな裾野が美しい山。標高422メートルの小さな”富士山”の、春にはふもとに桃の花のじゅうたんが広がります。山頂から見えるのは、讃岐平野に浮かんでいるようなおにぎり形の山々と、穏やかな瀬戸内海の青い色。片道約1時間で登れる気軽さから、ウォーキングやハイキングに人気の山。”おじょも”と呼ばれる大男によってつくられたという伝説があり、山頂には”おじょもの足跡”とされる巨大な岩が残っています。
香川県中部(瀬戸大橋、丸亀城、金刀比羅宮など) 【自然】讃岐平野・山 -
香川県立アリーナ(あなぶきアリーナ香川)
瀬戸内海の交通結節点に誕生! 中四国最大級のアリーナ
「建築王国」香川県の新たな名所として期待される、『香川県立アリーナ「あなぶきアリーナ香川」』が2025(令和7)年2月サンポート高松に誕生。設計を担当したのは、妹島和世と西沢立衛による建築家ユニット・SANAA。中四国最大級の約1万人の収容人数を誇るメインアリーナとサブアリーナ、武道施設の3つの施設があります。様々な用途に利用できる多目的アリーナであり、スポーツの国際大会・全国大会、コンサートツアー、展示会などに利用できます。また、交流エリアを設けた新しい発想のアリーナで観客席上部に壁を設けておらず、アリーナとの一体感を確保。イベントが開催されない日には、一般開放し、県民憩いの場所にもなります。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) -
大串自然公園
海・山・風など美しい自然とのふれあいが心ゆくまで満喫できるレジャースポット。瀬戸内海を一望できる公園内には芝生広場を中心に、四国初のワイン工場「さぬきワイナリー」、野外音楽広場「テアトロン」、オートキャンプ場とコテージの「シーサイドコリドール」、テニスコートなど魅力あふれる施設が点在し、休日には多くの家族連れや若者たちで賑わっています。
香川県東部(津田の松原など) 公園・キャンプ場 レジャー・スポーツ・クルーズ -
紫雲出山
※令和7年11月25日~12月26日、登山道が終日通行止めとなります。
荘内半島には浦島伝説の地がいたるところにあります。その一つである「紫雲出山」は浦島太郎が玉手箱を開け、出た白煙が紫色の雲になって山にたなびいたとして知られています。春には約1000本の桜、初夏にはアジサイ、四季折々の花が美しく山を彩ります。山頂展望台からは、瀬戸内海の多島美が見渡せます。映画「きな子」のロケ地にもなりました。
香川県西部(琴弾公園など) 【自然】讃岐平野・山 【文化】映画ロケ地 -
大窪寺
四国霊場八十八ヶ所・第88番札所で、結願の寺。矢筈山(788m)の東側にあり、寺に上る石段脇に「八十八番結願所」の石碑があり、参拝客には感慨深いものがあります。二天門をくぐると正面に本堂があります。大師堂の内拝口から地下へ進むと、中には八十八ヶ所すべての本尊があり、お砂踏みができます。大窪寺は、行基菩薩にはじまり、弘法大師が奥の院の岩窟で修行し中国の恵果阿闇梨(けいかあじゃり)から授かった錫杖を納めて山の窪地に寺を建てたことから寺の名がつきました。古くから女性の参拝を許していたので、「女人高野」と言われています。 映画「ロード88」のロケ地にもなりました。
香川県東部(津田の松原など) 【歴史】四国遍路、島遍路 【歴史】寺社仏閣 【文化】映画ロケ地 -
四国村ミウゼアム(四国民家博物館)
源平合戦の地として名高い香川県高松市屋島の麓にある野外博物館です。約5万㎡の敷地に四国地方を中心とする伝統的な古民家や歴史的建造物33棟を移築復原してます。その中には河野家住宅や砂糖しめ小屋など、国指定の文化財も含まれています。四季折々の花々や自然に囲まれた施設で、古建築と合わせて多くの民具も展示することで昔の暮らしに思いを巡らせ、先人たちの知恵や工夫に触れることができます。さらに、二十四節気のある生活の中で育まれた節句飾りや正月飾りなどの風習や文化の紹介もしています。また、建築家安藤忠雄氏設計により2002年に建てられた「四国村ギャラリー」にはピカソやボナールなどの絵画や彫刻、オリエントの美術品などを所蔵しています。村の入口には、茅葺きの古民家で味わう讃岐うどんの有名店「ざいごうどん本家 わら家」や、神戸北野から移築した異人館を活用した「四国村カフェ」も併設しています。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) 美術館・ギャラリー 日本文化・歴史体験 -
サンポート高松
「サンポート高松」エリアは、海陸交通のターミナルから、ホテル、広場、プロムナードなどで構成される香川観光のスタート地にふさわしいエリアです。ここにある四国最大の高層ビル「高松シンボルタワー」は、国際会議場などの公共施設と民間の商業施設が共存し、子供から大人まで楽しめるレストラン&ショッピングモール「マリタイムプラザ高松」が人気スポットとなっています。また、週末は高松シンボルタワー西側の歩行者専用道路や多目的広場でマルシェなどのイベントが行われることも多く、家族連れやカップルで賑わいます。 天気の良い日には、世界初のガラス灯台「せとしるべ」や、瀬戸内国際芸術祭の作品を鑑賞しながら、海沿いの道を散歩したり、穏やかな瀬戸内海をゆっくりと眺めたりすることができます。
高松市周辺(栗林公園、屋島、直島など) 【文化】映画ロケ地 お土産・グルメ・カフェ